今、子育てに奮闘している友人たちを見てると子育ては忍耐だなぁ…とつくづく思う。
いつかは自分も子供を持つ日が来るとは思っているけど、「子供を育てること=未来の社会をつくること」だと思うと親の責任って重大である。
この本に書かれている詩「子は親の鏡」は子育てのバイブルとして世界中で読まれている。
現在子育てをしている人、これからの人、男性もこの詩とこの本を読めば、もっと子どもたちが夢をみることができる世界に変わるんだろうなぁ…

以下、詩「子は親の鏡」の抜粋
☆分かち合うことを教えれば、子どもは、思いやりを学ぶ
☆広い心で接すれば、キレる子にはならない
☆誉めてあげれば、子どもは、明るい子に育つ
☆とげとげした家庭で育つと、子どもは、乱暴になる
☆子どもを馬鹿にすると、引っ込みじあんな子になる
☆親が正直であれば、子どもは、正直であることの大切さをしる
☆和気あいあいとした家庭で育てば、子どもは、この世の中はいいところだと思えるようになる
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